会場は青山通りに面して好立地。道行く人のほとんどが立ち止まります。

パフォーマンスは2回にわたって行いました。もちろんグラインダー使用しての火花も。これが後につながるとは・・・

smartのデザイン。時間があれば試行錯誤して制作したかった、というのが正直なところ。写真の人形はいずれどこかで正式にお披露目予定。

2006年ステージ初めは青山から!
誰もがなんでか観たことがある名画「モナリザ」がレオナルド・ダ・ビンチの手で描かれて、ちょうど今年で500年が経ちます。そんなビンチ村で生まれた一枚の絵画をテーマに、東京は青山で関連イベントのレセプションパーティーが開催されました。

なごやかにはじまったパーティーは、パフォーマンス開始時間の18:00にはお客さんでごった煮状態。ステージの確保は大丈夫?と心配しつつもダンサンブルナンバーを強行。アルコールで気持ちよさそうな4人の方に箱をかぶって踊ってもらいました。

そして本丸。19:00すぎて始まったグラインダーマンの代名詞「グラインダーマンのテーマ」。今回は10分間以上もグラインダーで火花を散らすという新ダンサンブルなシーン。青山という土地柄、セレブに交じって外人さん数人も観覧。ニヤニヤしながら楽しんでいる様子にインターナショナル性を感じました。後にこのパフォーマンスが縁で誰もが予想しなかった展開に・・・

→ 詳しくは5月8日発刊の「グラマガ」NEWS-GRMにて


 

 港区北青山3-11-7(246沿いスパイラル向い)


 開場 17:00〜
 ※パフォーマンスは18:00〜と19:00〜 各10分ほど