GRINDER-MAN PERFORMANCE PROJECT GO WEST 2007


お問い合わせgrinder-man.com
PERFORMANCE PROJECT GO WEST 2007について

PERFORMANCE WORK MUSTANGとは

PERFORMANCE

『MUSTANG』 9/22-30

『MUSTANG』 9/1-2

『MUSTANG Cut Edge 2』 6/9

ENDED PLAN

GO WEST Start Up!!!

MUSTANG WORKSHOP

京都嵯峨芸術大学

京都造形芸術大学 オープンキャンパス

38DOORS osaka workshop festival

メトロ大學:夏期講習

出演者・スタッフ募集

お問い合わせ

MUSTANG the ONE 全8回公演 9 22→9 30




京都嵯峨芸術大学特別講座
京都嵯峨芸術大学特別講座 2007年5月15日(火)16:00〜18:00
講座タイトル 「パフォーマンスアートの現場から グラインダーマンの活動」

現代美術界から発信をつづけてきたグラインダーマンのこれまでについて、写真・映像を交えながら解説する一般公開の特別講座。なぜ美術なのか、どうしてパフォーマンスなのか、テクノの哲学とは?大衆性を目標にかかげながらもアバンギャルドを秘めたこの芸術の行く末は?

“おかげさまでキュピキュピの江村さんに導かれて、2時間という決して短くない時間をしゃべり倒せたと思います。特別講座の終盤には、江村さんとは旧知の仲さながらの雰囲気に。いつのまにか対談?いやいや座談会?グラインダーマンもキュピキュピも似たようなジャンルに属してはいますが、制作の過程や興味の対象をお互いさらけ出すことで、小さくも大きい制作方法の違いがにじみ出ていたのではないでしょうか。たっぷりと現場からの生の声をお伝えできたと思います。なお会場からの質疑応答を通して、トンチンカンなほとばしりもちらほら。

質問:「もし、グラインダーマンが10年前にテレビに出ていなかったら、今はどうされているでしょうか?」
回答: 「アメリカにわたり、バイクビルダーを目指して修行していると思います」”

(タグチヒトシ:グラインダーマンリーダー)




会 場 京都嵯峨芸術大学 有響館 G401教室 地図はこちら→
聴講料 無料





京都嵯峨芸術大学ワークショップ
MUSTANG WORKSHOP in 京都嵯峨芸術大学 2007年5月16日(水) / 17日(木)各日16:00〜19:00
特別講座の翌日には、京都嵯峨芸術大学在学生を対象にしたワークショップを行いました。参加者総数は22人。体育館の広さを存分に使ったワークの最後には、2006年『MUSTANG 123!』のワンシーンを再現してみました。




「それでははじめましょう!」



パートナーを回転させたり引きずってみたり。



「それではハコをかぶりましょう」
瞳がキラキラする瞬間です。



ワークの内容のひとつ、『マスター・スレイヴ』。
ポーズを真似るシーケンス。



2006年11月公演のパフォーマンス『MUSTANG 123!』の
ワンシーンを再現。



いつのまにかハコをかぶって動くことに戸惑いがない。
おつかれさまでした。


対 象 京都嵯峨芸術大学在学生 及び 教員
参加者 22名
会 場 京都嵯峨芸術大学 本学講堂 地図はこちら→
主 催 京都嵯峨芸術大学



ページトップへ

GRM Copyright (c) GRINDER-MAN. All rights reserved.