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『Binary Rider MUSTANG』
日時:2005年7月22日 19:30 / 23日 15:00 19:30(全3回)
場所:横浜BankART Studio NYK 1Fホール
出演者総数:19人(男性7人/女性12人)
公演時間:58分
2002年初演のパフォーマンス作品『Binary Rider』の最終章。2005年4月から1ヶ月半に及ぶヨーロッパ5カ国巡回を経て、横浜BankARTにて1ヶ月の滞在制作から生まれた新作。会場に鋼鉄マテリアルやオブジェを設置、大人数の出演者、移動型観覧ステージ等これまでにないアイデアを詰め込んだ作品。この公演に先立ち、2005年1月から6月まで横浜BankARTにて3回にわたりワークショップを開催しました。
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| 『Binary Rider MUSTANG』横浜BankART(2005年7月)→ |
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『MUSTANG Cut Edge』
日時:2005年12月17日 15:00 17:00(全2回)
場所:横浜トリエンナーレ プロムナード終着地点
出演者総数:16人(男性8人/女性18人)
公演時間: 来場記念撮影会 + パフォーマンス(15分)
『 Binary Rider MUSTANG』のコンセプトを引き継ぐ小作品、それが『MUSTANG Cut Edge』です。トリエンナーレ来場記念撮影会と称して集まった観客に、司会者の指示のもと、立方体のハコ<ゴーヘッドパラレル>の装着を促すところからパフォーマンスは始まります。コンテナの上での乱舞やプロムナードの長い廊下を走るなど、地の利を生かした演出となりました。
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| 『MUSTANG Cut Edge』横浜トリエンナーレ特別パフォーマンス(2005年12月)→ |
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『MUSTANG 123!』
日時:2006年11月23日 15:00 / 17:00(全2回)
場所:柏駅前通り商店街
出演者総数:27人(男性16人/女性11人)
公演時間:30分
千葉県 柏駅東口から伸びる柏駅前通り商店街一帯をグラインダーマンが来襲。左右に店舗が広がる200mストレートを、黒い箱をかぶった27人の出演者が縦横無尽に動き回りました。買い物途中の主婦、学校帰りの高校生など、街行く人々は立ち止まり、普段は触れる機会が少ないパフォーマンスアートを楽しみました。一般に向けて出演者を募集、公演の1週間前(18日/19日)に本番に向けたワークショップを開催。出演者については、ダンス経験者から役者など舞台経験者のみならず、一般の方まで広い参加がありました。
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| 『MUSTANG 123!』JOBAN アートライン柏プロジェクト参加パフォーマンス(2006年11月)→ |
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